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今までの他社焼肉ロースター |
自社焼肉ヘルシーロースター |
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ダクト式無煙ロースター
煙や油飛沫ををダクトで強制的に吸わせただけの
有煙ロースターです。
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ノンダクト式の無煙ロースター
物理的な機能を持った器具で煙自体を出しません。
だから煙の処理は要りません。
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| A |
網は真っ黒に焦げるもの--アミの交換が必要
網の金属温度が高温になり食材を焼けば、たんぱく質の炭化(炭)により網に焦げ目が付着します。その為に、スペアの網が必ず必要となるのですが、アミ洗浄器の購入負担や、その場所を設ける為に厨房が狭くなって、メンテナンス人件費も1〜2人分かかり、さらに洗浄加工薬品、網専用特殊洗剤費用の負担がかかって、利益を圧迫しています。
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網が焦げないとはこういうこと--アミ交換不要
網の一本ずつが実は水冷式になっており、網の金属部分は100度を超えません。その為に、たんぱく質の炭化とならず、食材の焦げ目は網と網の間に焼色ができるのです。(薬味付け焼肉にもアミは焦げません) ということは網洗浄器が不要で、調理場が広く使えます。メンテナンスは、普通に食器を洗うように洗えばOK!!
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| B |
焼肉の臭いが衣服や髪、店内に付きます。
煙や油脂飛沫は排煙ダクトでは100%吸わせ切れません。5〜10%程度は空気の中に広がって付いた脂が蓄積されると、その臭いが女性に敬遠されるモトになるのです。
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そもそも煙が出ない特殊器具なので、臭いが何処にも付かないです。 だから内装もエアコンも汚れません。
床もテーブルもべとべとしないです。お客様の荷物にも臭いが付かないです。
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| C |
テーブル移動がダクト設備用は不可能です。
排煙ダクトが設置されているとテーブル移動ができませんから、グループ客にとっては不便このうえないようです。(足BOXが床に固定されていたり)お店にとっても団体客に繋がり難い為に、売上に痛手のようです。
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ノンダクト式ですのでテーブルの移動が自由自在です。
4人卓二つを付けて、8人卓にレイアウトや三つ付ければ12人卓に即座に可能です。
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| D |
お客様の足元がテーブルの足BOXの為に窮屈です。
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ノンダクト式なので足元が楽々です。
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| E |
ホールの面積、天井の高さが無駄に使われています。ダクト式テーブルの足BOXの為に、いすを後ろに引いてすわりますので、その分、ホールの面積を活用できないのです。ホールの天井の高さも低くなります。ダクトの配管の為に20〜30cm位低くなり、何処かの壁側にまとめる柱のような目隠しも場所を取ります。
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ノンダクト式は、ホールの高さがそのまま使えますよ。排煙ダクトがいらない為に余計な場所が取られませんので、店内空間を大きく使えます。(店内POP・メニュー表示等) また、テーブル足BOXがない分、その幅を広く活用できます。(1卓当り、30〜50cmほど幅面積が減少、10卓をおける面積に11卓の設置も…)
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| F |
焼肉の焦げすぎは不健康
強火の高温で焦げすぎてしまった食材は、発がん性物質の可能性が…
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焦げすぎることはありえない、そしてヘルシー
余分な脂やアクを融かし落としてしまうので、今まで焼肉を敬遠しがちの方々にもお勧めです。
焼肉と言っても焦げたものは食べてはいけません。
焦げた肉を食べるのは要注意です。健康に赤信号です。
(※ヘルシー焼肉の焼方法参照)
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| G |
定期的にメンテナンス必要です。
ダクトクリーニングやフィルター、床や壁の大掃除などなど本当に大変な作業です。
火災の原因になります。
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使い心地がとても便利で簡単。
網は食器と同じような扱い。店内の清掃も通常の飲食店レベルで脂のベトベト感はありません。メンテナンスが本当に楽です。
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| H |
ダクト設備投資及び原状回復費用が大変に、
掛かります。
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ノンダクト式なので、ダクト設備投資及び原状回復費用が一切掛かりません。
この点も大きな利益に成ります。
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| I |
同時に焼き物、鍋物が出来ないです。
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同時に焼き物、鍋物が出来ます。
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| J |
資産価値が薄いです。
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資産価値があります。中古品で売れます。
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| K |
焼肉店舗を借りるとき、重食店のことで、貸さない家主も多いです。貸さない理由はダクト設備と臭いの事でしょう!
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和食店と変わらない環境で使用できますので、家主がヘルシーロースターの機能を納得すれば、借りられます。
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